マッチングアプリ診断はこちら
クロスミー(CROSS ME)

クロスミー(CROSS ME)のすれ違いとは?機能が使える距離と安全性を解説

この記事の結論
  1. すれ違いが起こる距離は半径1.5km圏内
  2. 生活圏がバレる可能性がある
  3. ログアウト後も3日以内はすれ違う

皆さんこんにちは。編集長のガッシーです。

マッチングアプリ「クロスミー」のすれ違い機能はアプリの目玉ですよね。

  • クロスミーのすれ違い機能でマッチできる距離はどれくらい?
  • 場所や時間によってオンオフの切り替えはできる?

このような悩みを持った方も多いと思います。

そこで今回は、クロスミーを利用する際に生じる料金やお得なプランの有無、そして無料会員と有料会員の違いを数十種類のアプリを利用してきた専門家が解説していきます。

この記事を読むことで、クロスミーで生じる料金と課金することで得られるメリットを知ることができ、安心してアプリを使えるようになること間違いなしです。

是非とも最後まで読み進めてくれたら嬉しいです!

>>無料ダウンロードはこちら

クロスミー(CROSS ME)は都市部最強アプリ

会員数 累計75万人(2021年2月)
年齢層 20代前半〜30代前半
利用目的 恋活・遊び
月額料金 4,200円
運営会社 株式会社プレイモーション

クロスミーは、すれ違いを恋のきっかけにできる新感覚のマッチングアプリです。

スマホのGPSでリアルタイムにすれ違った相手が分かるので、いつもの道を歩いているだけで出会いが見つかります。そのため出会うハードルはお互いに低いと言えます。

位置情報を常に許可しておけば、アプリを開かなくても普通に生活しているだけで生活圏が近い相手と出会えます。すれ違った相手のプロフィールには、

  • 何度すれ違ったのか
  • どこですれ違ったのか

なども表示されるため、相手の生活圏がだいたいわかってきます。自分と生活圏が似ている相手なら、「この辺でお会いしませんか?」とデートにも誘いやすくなりますね。

また生活圏が相手と被らなくても「商社マンと出会いたいからオフィス街」「医療関係者と出会いたいから病院」というように、タイプに合わせてすれ違いにいくこともできます。

>>無料ダウンロードはこちら

クロスミーのすれ違いが起こる距離は半径1.5km圏内

クロスミーですれ違いが発生する距離は、公式に発表はされてはいません。

だいたいですが、半径約1.5km以内が異性とすれ違える距離だと考えられています。

編集長
編集長
最寄り駅から隣駅は出会えますね

クロスミーのすれ違い機能を使うメリット

ここでは、クロスミーのすれ違い機能を使うメリットを解説します。

すれ違い機能を使うメリット
  1. すぐに会える確率がアップする
  2. 会話のきっかけにしやすい

メリット①:すぐに会える確率がアップする

すれ違い機能からマッチングすると、自分と相手の生活圏は一緒の可能性が高いです。

そのため「近くにいるから今から会おう!」という流れになることが多く、結果的にすぐ会える確率がアップします。

とにかくデートしたい!すぐにでも会いたい!といった肉食系にはおすすめです。

メリット②:会話のきっかけにしやすい

すれ違ったことがある人とマッチすると、初回メッセージの話題に困りません。

すれ違った場所に関する話ができると、デートの約束にもつながりやすいです。だらだらとメッセージのやりとりを続けたくない人にもぴったりですね。

すれ違う演出に運命を感じる人は多く、会話も盛り上がりやすい傾向にあります。

>>無料ダウンロードはこちら

クロスミーのすれ違い機能を使う際の注意点

すれ違い機能のメリットがわかった所で、次は使用する際の注意点を紹介します。

すれ違い機能を使う際の注意点
  1. 生活圏がバレる可能性がある
  2. 身バレをする可能性がある
  3. ログアウト後も3日以内はすれ違う

注意点①:生活圏がバレる可能性がある

クロスミーのすれ違い機能ではGPS機能を使うため、主な生活圏がバレてしまう可能性がないとは言い切れません。

しかし、この問題は家の近くですれ違い機能をオフにすることで回避できます。

そして冒頭でも説明した通り、クロスミーのすれ違い機能で表示されるのは半径約1.5km以内。それ以上詳しい場所や位置は表示されません。

なんとなくどの辺に住んでいるのかぐらいならバレる可能性はありますが、すれ違っただけで住所などの細かい情報まで特定するのは難しいでしょう。

注意点②:身バレをする可能性がある

クロスミーのすれ違い機能を使うと、身バレする可能性が高まります。すれ違いはいちいち検索しなくてもすれ違うだけで勝手に相手が表示される機能です。

そのため不特定多数のユーザーに自分のプロフィールが閲覧されることで身バレに繋がります。クロスミーをFacebookから登録しなかった人は特に注意しましょう。

身バレを防止したい人は、最寄りを「すれ違いを発生させないエリア」に指定しましょう。

注意点③:ログアウト後も3日以内はすれ違う

クロスミーをログアウトしたりアプリを終了させたりしても、3日後までならすれ違い機能がオンになっています。

常にアプリを開いていなくてもすれ違えるという点では有能ですが、アプリを閉じている間に不特定多数とすれ違うことは、その分身バレのリスクも高くなることを意味します。

言い換えればログインせずに4日以上経つとすれ違い機能は自動でオフになります。

すれ違い機能を継続したいなら、3日に1度はクロスミーにログインしましょう。

>>無料ダウンロードはこちら

クロスミーのすれ違い機能の使い方

それでは、クロスミーのすれ違い機能の設定方法とその使い方を解説します。

すれ違い機能の設定方法

クロスミーのすれ違い機能は、お使いのスマートフォン本体がアプリの位置情報を有効にしていないと使用できません。

無効の場合は、クロスミーのアプリを開いても「位置情報が無効です」という表示が出てしまうので注意しましょう。

「位置情報が無効です」の右にある「有効にする」をタップすると、スマートフォン本体の位置情報設定画面に飛ぶことができます。ここから位置情報の利用を許可をしましょう。

アプリを開かず位置情報を許可したい場合

iPhoneでクロスミーの位置情報を有効にする方法
  1. 設定アプリを開く
  2. 下にスクロールして「プライバシー」をタップ
  3. 「位置情報サービス」をタップ
  4. 「位置情報サービス」がオフになっていたらオンにする
  5. 位置情報を使用できるアプリが表示される
  6. その中からクロスミーを選択
  7. 「常に」を選択して完了

アプリを開いていなくても、クロスミーで位置情報の利用を許可することは可能です。許可の方法はお使いのスマホの機種ごとによって変わります。

Androidでクロスミーの位置情報を有効にする方法
  1. 画面を上から下にスワイプ
  2. 位置情報アイコンを長押し
  3. 「アプリの権限」をタップ
  4. 「常に許可」 と 「使用中のみ許可」の下に、位置情報を使用できるアプリが表示される
  5. その中からクロスミーをタップ
  6. アプリの位置情報アクセスを選択して完了

iPhoneでもAndroidでも、クロスミーで位置情報を「常に許可」するか「使用中のみ許可」するかを選ぶことができます。

ここで「常に許可」を選んでおくと、アプリを開いていない間やログアウト中もすれ違いを発生させられます。

すれ違い機能の設定が完了したら、もう一度アプリの「すれ違い」画面を開いてください。すると、すれ違いが発生するようになっているはずです。

すれ違い機能の使い方

ここからは、すれ違い機能の使い方を解説します。

ステップ①:「すれ違い」を開く

すれ違い画面を開くと、今まですれ違ったことのある異性が表示されます。

  • 相手のプロフィール
  • 何回すれ違ったか
  • どこですれ違ったか
  • いつすれ違ったか

などが細かく表示されるので、スクロールして閲覧することができます。

ステップ②:すれ違った相手のプロフィールを見る

気になった相手をタップすると、相手のプロフィール詳細が表示されます。

ここで初めて複数枚の写真を見ることができるため、より相手を知ることができます。

ステップ③:気になった相手にいいね!orメッセージ付きいいね!

相手のプロフィールを見て「ぜひ会いたい!」「気になる!」と感じた場合はいいね!かメッセージ付きいいね!を送りましょう。

  • 普通のいいね!:1いいね!を消費
  • メッセージ付きいいね!:2いいね!を消費

上記のように、メッセージの有無によって使ういいね!の数は変わります。

相手からもいいね!が送られてきたら、マッチング完了です。

すれ違えないときはここをチェック

クロスミーをインストールしたのにすれ違えない方は、以下をチェックしましょう。

クロスミーですれ違えない原因
  • 位置情報を許可してない
  • 地方在住
  • 生活圏が狭い

当たり前ですが、クロスミーに位置情報を使用を許可していないとすれ違いは発生しません。アプリ上ですれ違いをオンにしていても、スマートフォン自体の位置情報がオフになっていたら意味がありません。

また、地方に住んでいる方もすれ違いが発生しにくくなってしまいます。クロスミーの会員は現在90万人。まだまだ地方での利用者は少数。

そして生活圏が狭い人も同様で、すれ違いにくくなります。人通りの多い場所へ行く機会の少ない方は、特にすれ違いにくいでしょう。

>>無料ダウンロードはこちら

クロスミーを安心・安全に使うコツ

いざクロスミーを使う際にすれ違い機能の安全性が気になる方は多いのでは?

ここではクロスミーを安心・安全に使うコツをご紹介します。

クロスミーを安心・安全に使うコツ
  1. すれ違う範囲(距離)を狭める
  2. すれ違う時間を決める
  3. シークレットモードを使う

コツ①:すれ違う範囲(距離)を狭める

本記事で何度も登場している「場所を指定してすれ違いをオフする」機能は、クロスミーを安全に使うのにとっても重要です。

すれ違いを発生させないエリアは2つまで設定することが可能です。自宅付近を指定すれば身バレ対策だけでなく防犯にもなります。

職場付近を指定すれば同僚に会う心配はなくなり、安心して出会うことができます。

コツ②:すれ違う時間を狭める

クロスミーでは場所と同様、すれ違いを発生させない時間も指定することができます。

昼の明るい時間帯のみにしたり、通勤・通学時間帯のみにしたりも可能です。

コツ③:シークレットモードを使う

クロスミーにはシークレットモードという身バレ防止機能があり、月2500円で使用することができます。シークレットモードに課金すると、

  • 自分のプロフィールが不特定多数の相手から閲覧されることがなくなる
  • 足跡などもつかなくなるため、気兼ねなく相手のプロフィールを閲覧できる
  • マッチング後の相手や自分からアクションを起こした相手には表示される

以上の機能が利用できます!自分からいいね!を送らなければ相手から見られることがなくなるため、身バレの心配は一切無くなります。

>>無料ダウンロードはこちら

本気で恋愛・婚活したい方におすすめのアプリ

美女や高収入男性が多い「Omiai(お見合い)」

会員数 累計600万人(2020年10月)
年齢層 20代前半〜30代前半
利用目的 恋活・婚活
月額料金 3,980円
運営会社 株式会社ネットマーケティング

Omiaiは、20~30代を中心とした恋活・婚活向けのマッチングアプリ。検索機能が充実しているので、理想の条件に合った相手を探すことができます。

検索できる職業はなんと69種類。休日検索では曜日を指定でき、平日休みの人同士もマッチングしやすい設計になっています。

>>無料ダウンロードはこちら

恋人募集中の4人に1人が利用「ペアーズ(Pairs)」

会員数 累計1,000万人(2021年2月)
年齢層 20代前半〜30代前半
利用目的 恋活・婚活
月額料金 3,590円
運営会社 株式会社エウレカ

ペアーズは、累計会員数1,000万人の国内最大のマッチングアプリです。これまでに交際・入籍した男女は報告があっただけでも25万人以上います。

歴史があるだけでなく実績も高く、料金も他のアプリと比較し安めです。マッチングアプリ 初心者の方には特におすすめします!

>>無料ダウンロードはこちら

マイペースに婚活できる「ラブサーチ」

会員数 累計160万人(2021年2月)
年齢層 20代後半〜30代後半
利用目的 婚活
月額料金 3,980円
運営会社 株式会社オープンサイト

ラブサーチは、20年前から運営している、老舗のマッチングサイトです。幅広い年齢層が利用していて、男女ともに30〜50代の利用者が多いです。

真面目に恋愛・結婚をしたい人にはとっておきのアプリです。

>>無料ダウンロードはこちら