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Tinderに多い!?マッチングアプリに潜む「ぼったくりバー女」の特徴・対処法

皆さんこんにちは。マッチングアプリ研究員のなぎです。

「アプリで知り合った女性が明らかに怪しい…」「ぼったくりバーに連れて行こうとしてる?」こんな悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか。

実は、最近、マッチングアプリの女性とぼったくりバーがグルになり、男性がお金を騙し取られる被害が増えています!

そこで、この記事では、ぼったくりバーに連れて行く女性の特徴や、ぼったくりバーの被害に合ったときの対処法について詳細に解説しています。

この記事を読めば「ぼったくりバー女」を見分けられるようになり、安全にマッチングライフを楽しめること間違いなしです。

是非とも最後まで読み進めてもらえると嬉しいです!

ぼったくりバーの特徴

まず、簡単にぼったくりバーの特徴について解説します。

ぼったくりバーの特徴は、以下の3つです。

  1. 超高額な金額を請求してくる
  2. Tinderなどの遊び系マッチングアプリに多い
  3. マッチングアプリの女性とグルになっている

特徴①:超高額な金額を請求してくる

あまりにも高すぎる金額を請求してくるバーは、ほぼ間違いなくぼったくりバーです。

ぼったくりバーの看板には「ドリンク飲み放題4000円」とだけ書いていることが多いです。

そのため、「4000円しか取られないのかな?」と思ってしまいますが、実際にお会計をしてみると「チャージ代(席代)」や「週末料金」「サービス料金」「アイス(氷代)」などが加わり、数万円〜数十万円とられることがあります。

ぼったくりバーでは、手持ちのお金がないと「近くの銀行でおろしてこい」と言われ、「お金がなければ金目の物を置いていけ」と脅されます。

筆者
筆者
最悪の場合、暴力を振われることもあるので絶対に入りたくないですよね。

特徴②:Tinderなどの遊び系アプリに多い

ツイッターを見ると、Tinderなどの遊び系アプリにぼったくりバーに連れて行く女性が多いことが分かりました。

特徴③:マッチングアプリの女性とグルになっている

ぼったくりバーは、アプリの女性とグルになっています。

マッチングアプリで知り合った男性をバーに連れて来ると、報酬として女性に1〜2万円が支払われる仕組みです。

【プロフィール編】マッチングアプリに潜む「ぼったくりバー女」の特徴

ぼったくりバーに連れて行こうとする女性は、プロフィールから判断できます。

特徴は、以下の2つです。

  1. 自己紹介文に「最近、お酒にハマってる」
  2. メイン写真がモデル級の美女

特徴①:自己紹介文に「最近、お酒にハマってる」

自己紹介文に「最近、お酒にハマってる」「行きつけのバーがある」と記入している女性は、お酒好きをアピールしてぼったくりバーに連れて行こうとする可能性があります。

プロフィールの「お酒」の欄を「よく飲む」にしている人にも注意しましょう。

特徴②:メイン写真がモデル級の美女

メイン写真が可愛すぎる会員は、男性の気を引こうとしている迷惑ユーザーであることが多いです。

どうしても会いたい場合は、Google画像検索で拾い画像かどうか確認するのがおすすめです。

拾い画像であった場合は、即ブロックしましょう。

【メッセージ編】マッチングアプリに潜む「ぼったくりバー女」の特徴

ぼったくりバーに連れて行こうとする女性は、メッセージにも特徴があります。

メッセージの特徴は、以下の2つです。

  1. 行きたい店を指定してくる
  2. 夜に会おうとしてくる

特徴①:行きたいお店を指定してくる

行きたいお店を向こうから指定してくる場合は、ぼったくりバーに連れていかれる可能性が高いです。

「怪しいな」と思った場合は、「この店どう?」と他のお店を提案してみましょう。

相手がどうしてもお店を譲らない場合は、ぼったくりバーに連れて行こうとしている可能性が高いので会うのをあきらめましょう。

特徴②:夜に会おうとしてくる

ぼったくりバーに連れて行こうとする女性は、どうしてもバーに連れて行きたいので、初回のデートでも夜に会おうとしてきます。

普通の女性であれば、会ったこともない男性といきなり夜に会うというような危険なことはしないですよね!

ぼったくりバーに連れていかれた時の対処法

「ぼったくりバーに連れていかれたらどうしたら良いのか?」

そんな不安を持つ男性に向けて、バーに連れていかれた時の対処法を解説します。

対処法は以下の3つです。

  1. 料金を事前に確認する
  2. 会話を録音しておく
  3. 警察・弁護士に相談する

対処法①:料金を事前に確認する

怪しいお店に連れていかれた時は、料金を事前に確認しておきましょう。

店員が料金の説明をにごしていたり、小さい文字で高額な料金を書いている場合は、間違いなくぼったくりバーなので、何も頼まずお店を退出しましょう。

対処法②:会話を録音しておく

怪しいと思ったら、店内での会話を録音しておきましょう。

会話を録音することで、「理不尽に高い料金を払わされた」「お金を払えと脅された」と主張するときのの証拠になります。

対処法③:警察・弁護士に相談する

「お金を払わなければ自分の身が心配…」という場合は、とりあえずお金を払って後日、警察や弁護士に相談するようにしましょう。

弁護士に相談することで、理不尽に取られたお金を取り返せるかもしれません。

ただし、弁護費用がぼったくりバーの料金より高くつくこともあります。そのため、怪しいと思ったらお店には入らないようにしましょう。

お店選びが面倒な人は「Dine(ダイン)」がおすすめ

ぼったくりバーに連れていかれないためには、自分でお店を選ぶことがとても重要です。

「お店選びって結構面倒臭い…」

そんな方は、デート場所を自動で選んでくれるマッチングアプリ「Dine(ダイン)」がおすすめです。

会員数 非公開(2021年2月)
年齢層 20代後半〜30代前半
利用目的 恋活・遊び
月額料金 6,500円
運営会社 株式会社Mrk&Co

Dineは「100通のメールよりも、1回のデートを。」がコンセプトのデーティングマッチングアプリです。

マッチングと同時にお洒落なレストランを予約して、デートの約束ができるので、面倒なメッセージやお店選びを省くことができます。

安全なレストランでデートできるので、怪しいお店に連れていかれる心配は要りません。

安心・安全にデートをしたい方は、Dine(ダイン)を使ってみましょう。

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